しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

河原のテントと西條奈加 1月29日(月)その2

休日の河原にて。
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四輪駆動車が4台と、一人用のテント一張。
寒い日が続いているのに・・・
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     「涅槃の雪」 著 西條奈加
 天保十一年三月二日、北町奉行を拝命したのは、遠山左衛門尉景元だった。
 南北奉行所には、それぞれ与力二十五騎、同心百二十人が配され、五組に分けられている。
 高安門佑は、北町の五番組で吟味方を務める与力だった。
 訴えや事件の詮議を行い、仔細を調べるのが吟味方で、門佑の他に六人いる。
 他にも、過去の犯罪と事件を照らし合わせる例繰方や、牢屋見廻、養生所見廻、町会所掛など、与力の掛にはさまざまあって、この任免や配置換えも実質は年番方が行っていた。

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by shinchan7rin | 2018-01-29 14:45 | 読書 | Comments(0)

今日もこんなことがありました。造って焼いてその日に使える七輪陶芸、一緒にやってみませんか。
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