しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

渋皮煮と佐伯泰英 9月26日(火)

栗のシーズンとなって、カミさんが作ってくれた。
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栗の渋皮煮、甘みも十分。
大事に戴きます。
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     「弓張ノ月 居眠り磐音 江戸双紙46」 著 佐伯泰英
 白書院は、上段、下段、帝鑑之間、連歌之間などに分かれており、縁側を含めると三百畳の広さがあった。この書院は、大広間、黒書院と同じように江戸城での儀礼などに使われた。
 白書院の先に別の中庭が待ち受け、その中庭の北西の角に溜之間があった。竹之廊下を真っ直ぐに行った先の東隣の部屋で、大名の殿中席にあてられた。黒書院の一部でもあり、松溜とも称された。
 黒書院は、上段、下段、囲炉裏之間、西湖之間、溜之間に分かれており、縁側を含めて百九十畳の広さであった。

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by shinchan7rin | 2017-09-26 08:57 | 読書 | Comments(0)

今日もこんなことがありました。造って焼いてその日に使える七輪陶芸、一緒にやってみませんか。
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