しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

散歩のニャンと安部龍太郎 9月12日(水)

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壁際にニャンが。
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ボリュームたっぷり。
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      「宗麟の海」 著 安部龍太郎
 豊後府内(大分市)から佐賀関へ続く道を伊予道と呼ぶ。佐賀関の港から船で豊後水道を渡れば、ほどなく伊予の佐多岬に着く。
 距離はおよそ四里(約十六キロ)。海をへだてて指呼の間にあり、往来する者も多かったので、古くからこの名で呼ばれてきた。
 その道を大友五郎義鎮は東に向かって馬を進めていた。後の宗麟、九州六ヶ国の守護として大友家の全盛期をきずく逸材だが、今はまだ十八歳の若者である。




by shinchan7rin | 2018-09-12 09:19 | 読書 | Comments(0)

今日もこんなことがありました。造って焼いてその日に使える七輪陶芸、一緒にやってみませんか。
by shinchan7rin
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