しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

めい・らいむと宇江佐真理 12月24日(月)

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深谷上柴の動物病院:めい・らいむへ。
ワンコのアレルギーの薬を出してもらう。
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     「雨を見たか 髪結い伊三次捕物余話」 著 宇江佐真理
 江戸の芸者は正月中、黒紋付の裾模様の着物、献上博多の帯、それに稲穂の簪を挿してめでたさを表す。彩りは着物の下の緋縮緬の蹴出し。裾を捌いた拍子にちらりと見え隠れするのが色っぽい。伊三次の女房のお文も他の芸者衆と一緒にその格好でお座敷をつとめていた




by shinchan7rin | 2018-12-24 09:25 | 読書 | Comments(0)

今日もこんなことがありました。造って焼いてその日に使える七輪陶芸、一緒にやってみませんか。
by shinchan7rin
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